イスタンブール・ルメリ大学
イスタンブール · 2015年開学
3つのキャンパスに広がる、実践重視の若い大学です。工学、保健科学、スポーツ科学、デザインに強く、少人数制で実験・実習の時間がたっぷりあります。
学部:工学・自然科学 / 保健科学 / スポーツ科学 / 芸術・デザイン・建築 / 経済経営社会科学。短期大学課程のための職業専門学校が2校あります。
3校とも、トルコ高等教育機構(YÖK)が認定する財団立の私立大学です。学位はトルコ国内で有効で、ハーグ条約のアポスティーユを付ければ海外でも通用します。
イスタンブール · 2015年開学
3つのキャンパスに広がる、実践重視の若い大学です。工学、保健科学、スポーツ科学、デザインに強く、少人数制で実験・実習の時間がたっぷりあります。
学部:工学・自然科学 / 保健科学 / スポーツ科学 / 芸術・デザイン・建築 / 経済経営社会科学。短期大学課程のための職業専門学校が2校あります。
イスタンブール · 1998年開学
イスタンブールで実績のある私立大学のひとつ。17,000人を超える学生が学び、医学・工学から音楽院まで幅広い課程を備えています。キャンパスは金角湾にほど近いヨーロッパ側にあります。
学部:医学 / 工学 / 建築 / 経営 / 保健科学 / 美術 / スポーツ科学。ほかに音楽院と職業専門学校があります。
イスタンブール・ファティフ · 起源は1845年
自前の大学病院を中心に据えた医療系専門大学で、1845年創設の財団病院にその起源があります。学生は1年次から臨床の現場に触れます。医学・歯学・薬学を目指すならここです。
学部:医学 / 歯学 / 薬学 / 保健科学。大学病院はキャンパス内にあります。
医学・歯学・薬学は課程ごとの学費設定で、上記の最低額を上回ります。お決めになる前に最新の学費表をお尋ねください。
この大学について相談する →最初のご質問から、最初の授業週まで。
高校の成績、ご予算、希望する授業言語を、今年度に留学生へ実際に開かれている課程と照らし合わせます。
書類を整えて提出し、入学課とやり取りを続け、ビザ申請に必要な正式の合格通知をお届けします。
領事館が求める書類を正確にお伝えし、ご到着後はイスタンブールでの滞在許可の手続きに同行します。
相談も出願作業も費用はいただきません。学費は大学へ直接お支払いいただき、仲介手数料が上乗せされることはありません。
短いフォームにご記入を。分野、ご予算、授業言語をうかがいます。
2営業日以内に、出願できる課程を実際の学費と開始時期とともにご案内します。
書類は一度お送りいただくだけ。あとは無料で当校が進めます。
大学からの正式なもので、通常1〜3週間で届きます。
学生ビザ、滞在許可、必要であれば住まいも。授業開始前のトルコ語・英語レッスンも用意します。
Royal Turkish Schools は2008年から、タクシムにある自校の認定教室で留学生を教えてきました。そこが違いです。多くの仲介業者は合格通知が出た時点で見送るだけですが、私たちは9月になってもそばにいて、日常生活に必要なトルコ語や講義で必要な英語をお教えします。講師も住まいも空港送迎も、語学コースの学生が使っているものと同じです。
イスタンブールの私立大学の学費は年間およそ1,500米ドルから。生活費も西欧よりはるかに低く抑えられます。学位ひとつ分が、他国の1年分より安く済むこともあります。
提携大学はYÖKの認定校です。ハーグ条約のアポスティーユを付ければ、締約国で学位が通用します。トルコの医学・工学の学位は広く受け入れられています。
多くの課程は全て英語で行われます。トルコ語の課程には準備学年があり、当校はそれが始まる前に必要な水準までお連れできます。
1,600万人が暮らし、2つの大陸にまたがる街。治安もよく交通も便利で、留学生に慣れています。教室で外国人はあなた一人ではありません。
提携大学の留学生向け年間学費は1,500米ドルから始まります。実際の額は大学、課程、授業言語によって変わります。医学・歯学・薬学は最低額をかなり上回り、社会科学や職業課程は最低額かその近辺です。多くの大学が高校の成績に応じて25〜50%の奨学金を用意しており、2〜3回の分割払いにも対応しています。
お申し込みの前に、ご希望の課程の正確な学費を書面でお知らせします。出願料や仲介手数料はいただきません。
はい。提携大学の多くの課程は全て英語で行われ、工学、経営、いくつかの医療系分野も含まれます。通常は認められた英語資格か大学独自の試験で語学力を証明する必要があります。英語がまだ不足している場合は、イスタンブールの当校で英語も教えています。
提携大学の学費は留学生向けで年間1,500米ドルからです。医学・歯学・薬学はかなり高く、課程ごとに設定されます。学費のほかに、イスタンブールでの住居・食事・交通費として月400〜600米ドルほどをお考えください。
英語課程では必要ありません。トルコ語課程ではC1レベルが求められ、通常はTÖMERまたは大学の試験で証明します。まだ達していない学生のために大学が準備学年を用意しています。当校はタクシムの教室でまさにこの試験の対策を行っています。
提携大学はトルコ高等教育機構(YÖK)の認定校です。トルコはハーグ・アポスティーユ条約の締約国ですので、学位証書にアポスティーユを付けて海外で使用できます。認定の規則は国や職種によって異なりますので、自国の所管機関にご確認ください。問題がありそうな場合は率直にお伝えします。
大学と課程によります。提携大学のなかには高校の成績だけで留学生を受け入れるところもあれば、YÖS、SAT、またはそれに相当する試験を求めるところもあります。試験に費用をかける前に、あなたの場合どうなるかをお伝えします。
通常は、高校の卒業証明書と成績証明書(翻訳・公証済み)、パスポート、証明写真、必要な場合は語学証明書、そして出願用紙です。選んだ大学に応じた正確なリストをお送りしますので、不要な翻訳費用はかかりません。
書類が揃っていれば、合格通知は通常1〜3週間で届きます。領事館での学生ビザは国によってさらに2〜6週間かかります。学期開始の少なくとも2か月前から、人気の高い医療系課程ではさらに早めに始めてください。
いいえ。出願サービスも相談も無料です。学費は大学へ直接お支払いいただきます。加えてトルコ語・英語のレッスン、滞在先、空港送迎をご利用になる場合は、それぞれ公開価格のある別サービスとなります。